全生研の会員登録は、年会費3000円です。
会員になると、会員通信が郵送されたり、メーリングリストに参加して全国の会員と実践の交流が出来たり、集会・学習会によっては参加費が安くなったり、様々な特典があります。ぜひ会員になることをおすすめします。
会員になるには、地域の支部・サークルで手続きをする以外に、郵便局の口座を使った会費自動振込みシステムがあります。
以下、会費自動振込み制度について説明いたします。
★会費自動振込み制度 (推薦)
「自動払込会員」になると、毎年5月に、年会費(3000円)が、全生研の口座に自動的に払い込まれます。また、支部会費も同時に引き落とすことができます。
[ 手続きの流れ]
1. 郵便局で口座を作ります。すでに口座がある方は、それをそのまま利用できます。
2.郵便局で、「自動払込利用申込書」をもらって、それに必要事項を書いて、その郵便局で申し込んでください。
3.申し込んだ年は、申し込んだ月によって、5月、8月、12月のいずれかの月に…、翌年からは、毎年5月に、自動的に、会費が全生研の口座に払い込まれます。
[自動払込利用申込書の書き方]
郵便局から「自動払込利用申込書」をもらってきて、それを見ながらお読みください。
1.払込に利用する通帳の記号・番号を記入します。
2. 通帳郵便貯金口座の名義人の、郵便番号、住所、電話番号、名前、フリガナを書いて、印鑑を押します。(申請者と通帳名義人は、同一にしてください)
3. 振込先口座番号を記入します。記入する番号は、
10370−60927781
4. 振込先加入者名は、全生研
5. 払込開始月は、
平成○年 8月、または、12月
6. 払込日は、1日、再払込日は、20日、と記入。
7. 払込金の種別は、33番にまるをつける。
8. 「ご契約者住所氏名」は、記入しない。
9. 備考欄には、以下のように記入する。
1 ○○支部 2 ( )000円 3 学校名
※2番の金額は、
全生研会費のみの払い込みの場合は、3000円
全生研と支部の両方を払い込みたい場合は3000円+支部会費の金額を記入してください。
(例)
支部会費が1000円の場合は、この欄に4000円と記入。
以上、「自動払込利用申込書」に記入したら、郵便局に提出してください。